木内工務店が選ばれる
4つの理由

Design
1.デザイン力
家事が楽になる動線を考えた間取り
働きながら子育てする家族が、家事・育児を効率的かつ楽しく出来ることでみんなとの時間や自分のための時間を持つゆとりが生まれます。
ご提案例.1
洗濯動線
「洗う→干す→畳む→しまう」を最小限の移動で済ませる。玄関やキッチンから最短で移動できたら日常がもっと楽になります!


ランドリールームに机を設置すればシワになりやすいものも取り込んだらその場でアイロンがけができるため、便利で時短♪


天気のいい日は大きな窓からそのまま外へ。重い洗濯カゴを持って長い距離を移動することもなく、スムーズに作業が行なえます。

ちょっとした作業ができる造作棚なども便利!

ご提案例.2
子育て動線
キッチンにいながらダイニング・リビング・和室で遊んでいる子どもを見守れるので安心して家事がこなせます。

ママがキッチンからワンフロアすべてを見渡せるように設計することで、遊んでいる小さなお子様が死角に入ることなく見守りながら安心して家事を行えます。





LDK近くに子どもの洋服が収納できるクローゼットがあると子どもの頻繁な着替えもストレスフリーでこなせます。「自分で選んで自分で着替える」ことを促し、自立心を育むことも出来ます。
動きやすい動線、お子さんとも一緒に片付けができる造作棚でお子さんが自分の力で服の着脱やお片付けが自然と出来るように!
ご提案例.3
書斎・ヌックスペース
リモートワークで注目が集まっている書斎やヌックスペース。個室の書斎を設けるもよし、リビングの一角で勉強や趣味を楽しむもよし。いろいろなパターンがあります。
【個室タイプ】
仕事や趣味に没頭したいなら個室が一番。1帖半〜自分だけの空間を持つことができます。





床下には大容量の引き出しを付けてリビングの細かいものもサッと片付け。スッキリと過ごせます。
【スキップフロアータイプ】
階段の途中にあるヌックスペース。キッチンから子どもたちの様子も確認でき、床下を収納としても使用できます。気分によって席を選べるのも楽しいですね。

【セミクローズタイプ】
扉を閉めれば自分だけの書斎スペースに、開ければちょっとした作業場や勉強スペースになど、シーンに応じて色々な使い方ができます。

扉を開ければリビングに居る家族の気配を感じながら作業できます。



扉を開けておけばちょっとした作業やお子さんの勉強スペースに。
扉を閉めれば自分だけの空間を楽しめます。
ちょっと工夫!
子ども部屋の壁の一部をくり抜いて収納棚に!本棚や飾り棚として活用。壁とフラットで出っぱりもないので、お部屋全体も広々使えてスッキリした印象に。


