High performance
3.高性能・安心施工


施工のこだわり
3-1
高耐久・高耐震は当たり前。
すべてが木内工務店のこだわりスタンダードです。
一体打ちベタ基礎

一体打ちベタ基礎を採用しています。構造計算により100年に一度の大地震にも耐える構造にしています。
木内工務店の一体打ち基礎
基礎の底盤と立ち上がりを一度で打つ一体打ちにより、割れや亀裂を防ぎ強度もアップ。打ち継ぎ箇所からの浸水やシロアリの侵入も防ぎます。

主要構造部
無垢の強い構造で長期優良住宅にも対応
土台・柱・梁など主要構造部分は無垢材を使用しています。

家全体をしっかりと支える土台

乾燥無垢梁材

徹底した現場管理
木内工務店の家は全棟構造計算を実施。
耐震等級、最高ランク3相当を取得するようにしています。
耐震へのこだわり「耐震等級3」相当
耐震等級とは、建物の強度を表す1つの指標です。 建物の耐震性能は、3段階の「耐震等級」で表されます。数字が大きくなるほど建物の耐震性が高いことを示しています。ちなみに、長期優良住宅の基準は耐震等級2以上。

※性能証明書取得は別途費用がかかります。

断熱材
省エネ等級4
木内工務店では各所に適した断熱材を使い分けて使用しています。
●硬質ウレタンフォーム
●フェノールフォーム
●ポリスチレンフォーム
●セルローズファイバー
木内工務店オリジナル遮熱対策
屋根遮熱+天井断熱
省エネ等級4
太陽熱の直射にさらされる屋根面は、真夏には70℃を超えるまでに上昇します。屋根裏の遮熱対策によって、建物に一番影響を与える屋根からの熱の侵入を防ぐ効果が実証できています。


屋根遮熱工事

真夏でも活用できる屋根裏に
オールアルゴンガス入り樹脂サッシ
省エネ等級4
トリプルシャノンⅡsは、高性能トリプルガラスを採用し、国内最高クラスの断熱性能を実現。熱の伝わりにくい樹脂フレームとLow-E三層ガラスの組み合わせにより、優れた断熱性能を発揮します。



フラットエッジ採用
コンパクトなフラットエッジを採用し、シャープ感を演出。
堅牢な樹脂フレーム
■熱を伝えにくい樹脂素材

高断熱三層ガラス樹脂サッシ
※1 サッシの熱貫流率(Uw値)は、IJSA2102-,1-2及びIJSR3107に基づく計算値であり、製品の性能を保証するものではありません。
*性能値、ガラス構成等は、窓種、サイズ、仕様、ガラスメーカー等によって異なります。
*窓種、サイズ、地域、ガラスメーカー等により、アルミスペーサーの場合があります。
高性能樹脂サッシ
シャノンウインドⅡsの高性能複層ガラスはアルゴンガスを標準封入 しています。アルゴンガスは空気に比べて熱伝導率が約30%も低く、高い断熱性能を発揮します。また複層ガラスの中空層の厚みは、断熱効果が最も発揮する16㎜を標準としています。地域、方位による使い分けなど様々なニーズに対応できるよう、各種ガラスタイプを設定しています。
※1 上記性能値(Uw値)は、IJSA4710に基づく試験値であり、製品の性能を保証するものではありません。
*性能値、ガラス構成等は、窓種、サイズ、仕様、ガラスメーカー等によって異なります。
*窓種、サイズ、地域、ガラスメーカー等により、アルミスペーサーの場合があります。


